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教える事について。私の情熱の全て

目安時間:約 4分

私は、教えの仕事にずっとやりがいを感じていました。

学生の時に家庭教師をしていた時、

バレエとヨガを教えていた時。

組織のリーダーとして部下を育成していた時。

リンパマッサージセラピストを育成していた時や、

今は、ヒーリングの講習をする時。

私にとって、教えるとは、

もっともやりがいを感じる時間だし、今でもそうです。

教えていてもっとも好きな瞬間は、

相手の成長をかいまみた時です。

この前まで、できていなかった事が、

今目の前でできるようになっている。

その瞬間を見るのが大好きです。

相手が目覚めた瞬間、っていうのでしょうか。

私でもできた!と、自分の可能性にきづいた瞬間。

それをみるのが大好きで。

ただ、昔から、教えていて、「私にはこれ以上は教えられない」と、限界を感じた時。

私は自分に無力感を感じていました。

求めてくる事に、応じられなくて、

他の先生のところに言って、と言わざるを得なかった時。

悲しみさえも覚えていました。私では役に立てなかっんだなって。

せっかくきてくれたのにって。

【いかに知らないか、を知るのが教えるという事】と、知ってからは。

もうこれからは、自分が無力、微力という事で

落ち込む事はないんだと、考えが変わりました。

それで良かったんだ。

これ以上はむり、他の先生に、って言った事は

良かったんだ、と。

誠実な態度だったのだ、と。

私はあれで良かったんだと。

今後スピリチュアルティーチャーとしてこれからやっていきます。

私はティーチャーとして、私を鼓舞し、自分で自分の背中を押していく。

そして、前に進もうとして

恐れている人々に、勇気を与えていきたい。それが、たとえたったひとりだとしても。

とにかく、何があっても、結局は

大丈夫なんだと。

自分で自分を信じる

きっかけを与えてあげたい。そして私は、自分で自分を信じ続けていく。

私がティーチャーとして教えるって事は、

歌手になんだか似ています。

たとえるなら

「あの人の歌を聴いたら、元気でた。大丈夫。明日からまたがんばれる」みたいな。

歌手は歌にメッセージをこめる、

私は言葉と波動にメッセージをこめる。

歌手は観客やファンからパワーをもらう

私はクライアントさんからパワーをもらう

「半澤さんの話聴いたら、元気でた。大丈夫。明日からまたがんばれる」

結局、私達が私達だけの幸せに気づいていくには、恐れとどう向き合うかだけなのかもしれない。

恐れそのものに、恐れているだけなのかもしれない。

だから私は目の前の人と一緒に、恐れを超えていく。

その人と一緒に、自分も恐れを超えていきながら

一緒に幸せに向かっていく。

そんなティーチャーでいよう。まとまりがなくなってきたけど、近々スピリチュアルティーチャーセッションのモニター様を募集しますね!

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